スマホ決済 公共料金でポイントが付く.おススメ3社をズバッと暴露

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スマホ決済で公共料金が払えるね。

ポイントが付くなら、やはりLINE Payだね。

加藤浩次さんもおススメ。スマホ決済で公共料金を払って、ポイントがもらえるのは?

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スマホ決済 公共料金でポイントが付く

公共料金をスマホ決済で払うには、紙の請求書が必要です。

LINE PayとPayPayは、紙の請求書があれば、コンビニに行かなくても、バーコードをスマホで読ませて支払いできます。

ファミPayは、紙の請求書をもってファミリーマートの店頭で払います。

おまけにポイントもゲットできます。

公共料金を払うおススメの3社

スマホ決済で公共料金が払えて、ポイントも付くのは、この3社しかありません。

LINE Pay

2014年からサービスを開始したスマホ決済の古株です。

請求書払いにも、いち早く対応しました。

ポイント還元率は、0.5%~2%。この還元率は、マイカラーで決まります。

マイカラーは、前月の利用金額か、LINEスコアによります。

対応する公共料金

先行しただけあって、自治体との連携も進み、対応する公共料金は現時点で最多です。

それでも、まだ未対応な会社もあります。

代表的なのは「中部電力」です。

以下のリンクより、お使いの公共料金が対象か、確認の上、利用してくださいね。

Pay Pay

2018年にサービスを開始して、スマホ決済の知名度を一気に上げたPayPayです。

請求書での支払いに対応することを、2019年9月に発表しました。

ポイント還元率は、0.5%です。

対応が始まって間もないこともあり、対応する公共料金は、まだ少なめです。

ファミPay(ファミリーマート)

ファミPayは、紙の請求書をもってファミリーマートの店頭に行きます。

大抵の公共料金には対応していますが、確かめる方法は以下を参照してください。

収納代行1件の利用で、10円分の還元があります。

LINE Payなら最大2%の還元なので、500円の2%が10円です。500円の支払いで最大10円分が還元される計算です。

500円の以上の公共料金支払いをする場合には。LINE Payの還元額が最大になりそうです。

どちらがおススメ?

どちらがおススメかというと、LINE Payの方が、現在は1歩進んでいる印象があります。

還元率も、上限2%まで拡大できる可能性があります。

特に、LINEスコアなら、前月の決済金額によらず還元率を上げられる可能性がるので、おすすめです。

ファミペイは、利用できる公共料金が最多です。

Pay Payは出始めなので、まだ対応できる請求書は少なく、還元率も限定的です。

しかし、利用者拡大に真剣なので、今後使えるようになる公共料金も増えるでしょう。

還元率の優遇もあるかもしれません。

請求書払いの方法

LINE Payでの請求書払いの方法です。

まとめ

今のところはLINE Payを中心に。

公共料金の中でも、クレジットカードで払うと、最高1%のポイントが付くこともあります。

「楽天カード」は、その一つです。

最後に、最強なのがきたね

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