LINE Pay(ラインペイ)のお得な使い方。現金だと損する理由

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現金があれば、安心だよね。使いすぎる心配もないし・・

現金主義って損してます。ハッキリ言って。

 

現金には、コストがかかっています。

保管・集計・移動・・・

キャッシュレスにしたら、これらのコストがカットできるので、その分還元してもお釣りが来るんです。

現金の代わりに「LINE Pay」で払うだけで、20パーセント以上得しますよ。

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LINE Payが現金よりも、お得な理由

LINE Payのお得な使い方

現金の代わりに、LINE Payで払うだけで、0.5%は戻ってきます

さらに、QRコードで支払いすれば、期間限定で20.5%の還元です。

還元率の決め方

1000円の買い物をしたら、205円返ってきます

実質、795円で買い物できちゃいます。

現金払いだと、完全に損です。

LINE Payなら、コストダウンできるから

現金にかかるコスト

  1. 保管…金庫に入れる。盗まれないように守る。場所をとる
  2. 集計…集計する。
  3. 移動…重さがあると運搬にも費用がかかる。

現金であるだけで、余計なコストを払っているんです。

キャッシュレスで、コストカット

なので、キャッシュレスにすれば、電子マネーなので、保管に場所は必要なく、集計も一瞬でできる。送金も電気の速さでコストは最小です。

お金の起源

物々交換していた昔は、海・山・野・林・川、それぞれで採れたものを交換していました。

その時、すぐに交換できればよかったのですが、時間や距離があると、腐敗して食べられなくなったりしました。

貝の抜け殻を仲立ちにすることで、価値のない「貝」に意味が生まれました。

希少な「金」を裏打ちとして「貨幣」ができ、銀行に預けられたお金は、ただのデータです。

電子化されたら、もっと便利になるのは、必然です。

先行者利益

多少のリスクを取っても、使い始めることで、「先行者利益」を得られます。

「改悪」と言われますが、早くにLINE Payを使っていた人は、一律、2%の還元がありました。

この後、さらに「改悪」は続くでしょう、

ならば、早く参入して、先行者利益を得ましょう。

それが、情報弱者から抜け出す、唯一の方法です。

キャッシュレス・ビジョン

だから、外国人観光客(インバウンド)が沢山やってくる、2020年の東京オリンピックの前に、キャッシュレスを普及しておく必要があります。

2019年10月の消費税10%への増税も利用して、政府も後押しします。

企業も、シェアを拡大しようと必死です。

だから、銀行もコンビニも、「ペイ」乱立なのです。

還元率を高くしても、利用者を増やしに来ています。

この機会に、スマホがあれば、決済できる気持ちの良さを体験しましょう。

まとめ

現金に価値があると思っているのは日本人だけです。

世界から取り残されています。

鎖国の時代は良かったかもしれませんが、既に、門戸は開かれているのです。

現金だけしか使えないって、損してる~~

 

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