LINE Pay(ラインペイ)の危険性「やる人馬鹿」は本当か?5つの理由

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やっぱり、LINE Payが一番いいのかな?

ラインペイが一番いいかは分からないなぁ。

でも、ベターな選択だよ。

LINE Payが「ベスト」ではないですが、「ベター」だとは思います。

LINE Payに限らず、スマホ決済、特にQRコードによる支払いが続々と増えています。

QRコードの支払いなら、「おサイフケータイ」でなくても、アプリを入れれば、ほぼどんなスマートホンでも対応できます。

お店も、コストが少なくて済むので、QRコードの支払いに、対応する店舗は、ますます増えるでしょう。

今回は、スマホ決済をしないのは、なぜ馬鹿なのか、明らかにします。

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スマホ決済をやらないのは「馬鹿」という理由

世界的な、キャッシュレスの流れ

日本にいると分かりませんが、日本以外の国はキャッシュレスが進んでいます

日本は、キャッシュレスの後進国です。

アメリカやヨーロッパでもなく、中国・韓国にも遅れをとっています。

Windowsパソコンの導入が遅れ、NECはチャンスを逃しました。

インターネットの波に乗れず、Niftyはパソコン通信トップだったと、誰も知りません。

今、キャッシュレスに取り組まないと、時代遅れになります。

日本政府を挙げて推進

どれを選ぶかは、その人が一番使うお店で、一番お得な決済を選ぶことです。

ただ、言えるのは、現金だけを使い続ける人こそ「馬鹿」だということです。
税金が使われて推進がされているので、活用しない手はありません。

政府より、キャッシュレス・ビジョンが示されました。

経済産業省「キャッシュレス・ビジョン《要約版》」より

現金で払うと損

ポイント還元や割引も盛んなので、「使わないと損だ」とこの記事で書きました。

しかし、どんなに還元や割引があっても、それ以上に損をする危険があったら使いませんね。

LINE Payでの安全性の確保は、会社あげて取り組んでいます。

スマホだから、できる4つのこと

  • 財布は忘れるが、スマホは忘れない
  • 財布の場所は探せないが、スマホはGPSで探せる
  • 財布のロックはできないが、スマホは遠隔でロックできる
  • 現金は取られても補償はないが、LINE Payなら補償がある

QRコード決済の優位性

お店側のコストが、最小になります。

POS(Point Of Sales)レジが無くても、非接触型端末がなくても、QR決済ができます。

店舗の導入コストが少なくても済むので、使えるお店が増えます。

すると、使う人も使えるお店が増えるので、嬉しいですね。

まとめ

この後は、海外でも同じように使えるようになるでしょう。

今はまだ、海外とは為替の違いがあり、すぐに対応できませんが、やがて「暗号資産」が仲立ちになります。

そうすれば、日本でも海外でも、スマホだけで、決済できるようになりますね。。

「やる人馬鹿」という人こそ、「馬鹿」だね。

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